目的別のご提案
集客したい
サイトを通じて来店や会員登録、サービス受注を増やすことは大いに可能です。
ただ、ターゲットユーザーに、そのゴールに向かってアクションしてもらうまでには、「御社の事を全く知らないが故の心理的な大きな壁」と「競合他社との比較検討」があることを知っておかなければなりません。
その心理的な壁と多くの競合他社との比較検討を通過し、ユーザーに選んでもらうためには、デザインやキャッチコピー、ユーザー導線、押しやすいボタンや使いやすいメールフォーム、アクションを起こしやすいキャッチーなキャンペーンや、敷居の低い資料請求などなど、、、様々な要因のバランスが必要となります。(このようなサイトを作るには、実は多くの消費者・インターネットユーザーと真剣に向き合ってきた経験とその実績がモノを言います。)
また、作ったとしても見られなくては全く意味がありません。費用対効果を考えたSEO・WEB広告などの設計と実行が必要になります。
- ユーザー視点に立ったわかり安い内容をTOPページに紹介。
- ターゲットユーザーの「本音のニーズ」をコンテンツに反映。
- ゴール(お問い合わせ・資料請求etc)への誘導。
- SEOを意識した設計。
人材を募集したい
よい人材を集め採用することは、どの企業にとっても大きなテーマであり、問題です。
求めている人材を集めるには、まず「どのような人材を求めているか?」を具体的かつ明確に打ち出すことが必要です。
また御社にはどのようなスタッフがいて、どのように活躍しているのか?
どのような上司や幹部がおり、どのようなビジョンを持って仕事をしているのかなど、自社の情報をオープンにし、その風土を魅力的に感じ取ってもらう事が必要です。
最近では、ボトルネックとなる採用コストを考え求人広告媒体に出すよりも自社サイトのリクルートページに力を入れたり、独自のリクルートサイトを作り、明確なビジョンと求める人材をアピールし人材を集めているところも増えてきました。
じっくりと考えて作られ、きちんと運営されたリクルートサイトは、常に「御社にとっての人財」に見られていると思っておいた方がよいでしょう。
- 募集したい人材を明確に伝える。
- 活躍しているスタッフの本音を伝える。
- 風土と理念を伝える。
商品を販売したい
ネット通販市場も一般化し非常に幅広い層のユーザーが利用するまでに成長しました。
そのことにより多くのネットショップが生まれ、熾烈な競争を繰り広げています。
一時期「とりあえずネットショップやれば売れるんでしょう?」的な相談が増えました。
確かにある時期まではそのような傾向もあったかもしれませんが、今現在ではそのような「ラッキー」は続かないと考えておいた方が妥当です。
リアルな店舗の運営と同じように、お客様をもてなし案内する感性と、地道な改善の実行が必要とされ、ビジュアルイメージにおいてもユーザーの感度は上がり続けています。
SEO・広告展開においても費用対効果を考えた適切な運用を行わない限り費用はかさむばかりで売れても採算が合わないなどという事が起こってしまいます。
制作時から、ビジネス全体を考えたコンセプトづくり、デザイン、そしてSEO・広告展開を含むプロモーションが必要となります。
- 他店/他商品との差別化できるポイントを明確に伝える。
- 人気(ひとけ)を演出する。
会社の紹介をしたい
中小企業でも、商品サービスの紹介は商品サービス紹介をメインにおいたサイトで行い、会社の紹介をメインにおいた「コーポレートサイト」を作ることが増えてきました。
やはりサービスの紹介をメインにおいたサイトだけでは社会的な信頼をうったえる事はできません。
会社のブランド価値を作り出し新たな発展を目指すには、会社規模や体制、ビジュアルイメージ、メッセージ・理念、日々の取り組みや風土等を、どのように伝えていくかが大きな課題となります。
この制作を通して「自分たちの会社は何をし、何を目指すのか?」といった根っこの部分を改めて振り返る事となり、社外はもとより社内においても大きな貢献を果たします。
- ビジュアル的イメージを明確に伝える。
- 伝えたいメッセージに一貫性を持たせる。





























